モットンの悪評の真相って?疑惑の真実に専門家renown氏がお答え!

仕事でヘルニアになってから数か月になりました。
腰って一回大きくやらかしちゃうと駄目ですね。本当に一生ものです。
病院に通ってコルセットを巻いて、薬を飲んで湿布を貼ってブロック注射をして、リハビリに通って
どうにか普通に過ごせるようになりました。
それでも朝急に冷え込んだりすると一気に腰の状態が悪くなるようになりました。

一日中痛くて動けないという程でもないですが、朝布団から出ようと起き上がろうとした瞬間に
腰が痛くてすぐには起き上がれない事がよくあります。
ヘルニアになってから体が冷える事にもとても気を使うようにして、着こんだり寝る時に靴下を
寝る時にもちゃんと着たり履いたりするようになりました。靴下は朝起きると何故か脱げているんですけどね(・_・;)
いっそタイツ的なものを履けば脱げないんでしょうかね?学生時代にしか履いた事のないひざ下までのハイソックスを

履いても朝には脱いじゃってるんですよね。
とにもかくにも、回復したとはいえ腰に爆弾を抱える状態である事には変わりありません。
これから先また仕事を変えた時など、腰の事を考えながら職探しをしなければいけないんですから。
今の職場は力仕事も多いです。床に置いてある重いものをしゃがんで持ち上げる事もあります。
今までは腰なんか気にせず無茶な体の使い方をしてしまっていたんですね。しゃがんで持ち上げた方が

腰に負担がかからないのに、しゃがまずに持ち上げたりとかよくやっていました。
あーあの時どんなに忙しくても気を付けておけばこういう事にはならなかったのに、と今更後悔でいっぱいです。
繁忙期に一ヶ月くらい休むハメになってしまいましたし、検査費用やリハビリ代でお金は飛んでいくし
なによりやっぱり腰自体は完治していませんし。ろくな事がありません。
ブロック注射なんか半日も持ちませんでした。本当に意味のない事にお金を使ってしまった感。

腰痛に限らずですが、やはり健康に気を使う方が後々お得なんですよね。病気などしてしまってお金かかる方が
厄介です。そう思っていてもなかなか健康に気を使う事も難しいですが。
とりあえず、今はリハビリも終了し、ウォーキングもするようになって大分よくはなりました。
それでもやっぱり、気温が急激に変化した日は憂鬱な気分でいっぱいなんです。
きっと冬になる事は毎日が憂鬱になるんだろう、とも思います。

これから一生こういった状態なんでしょう。現代社会で腰なんて、誰が痛めてもおかしくないと思っています。
私みたいに後悔したり憂鬱な気持ちになりたくなければ、腰は大事にする事です!

主人と6歳の娘は、寝相の悪さがそっくり。
布団を奪い合っていたかと思うと、今度は蹴っ飛ばして大の字に。
二人してお腹を出して寝ているので、私が何度も二人に布団を掛け直してやります。

ダブルの布団に三人で川の字になり寝ていましたが、寝ている間にゴロゴロと転がり回るせいか、モットンの弾力が弱くなりペタンとなってきました。
敷ふとんもせんべい布団になってしまっているのですが、今回はモットンだけ買い替えようということになり、インテリア用品店に行ってきました。

店内には色々な家具が置かれ、ダイニングルームや子供部屋がオシャレにディスプレイされています。
私も娘も「こんなおウチに住みた~い」と、まるでままごと気分!
買う予定のないベッドにも、次から次へと横になり、寝心地を確かめます。
主人と娘は「これならぐっすり眠れそう」「疲れが取れそう」などと感想を言い合っているので、
寝相の悪いあなたたちはベッドから落ちるだけだよ!
と私が言うと、寝相が悪い自覚がない二人はとぼけ顔でごまかします。

店内をさんざん楽しんだ後、肝心のモットンのコーナーへ。
まず驚いたのは、布団セットが圧縮袋でコンパクトにして陳列されていること。
昔は布団袋に入っていても、ふかふかのまま陳列されていたような気が・・数も、2組か3組くらいしか置かれていなかったと思います。
今はコンパクトになった分、たくさん並んであり、モットンに至っては、ペラペラに真空に圧縮された上、ぐるぐる巻きになっています。

こんなに小さくて、本当にダブルサイズなのかしら、
弾力のあるモットンが欲しいのに、大丈夫かしら

と不安を抱きつつ購入。
ただ、コンパクトにされているお陰で、持ち帰るのには非常に便利です!

いざ帰宅し、いよいよモットンの封印を解きます。
ビニールの袋を破き、少し空気が入っただけで、モットンは一瞬で大きく広がります!
ビニールから出すとさらにどんどん大きく膨らみ、まるでマジックのよう!
私も娘も大はしゃぎです!

低反発で弾力もしっかりあり、ちゃんとダブルのサイズになりました!

想像以上の気持ちよさに、娘と二人でマットの上でゴロゴロと遊んでいると、主人も混ざってきました。
三人川の字になり、あっちへゴロゴロ、こっちへゴロゴロ・・
「今日はこれで気持ち良く眠れるね」
主人と娘が話しているのを聞いて、あなたたちはいつでも気持ちよさそうに寝てるけど?と、心の中でツッコミました。

ふかふかのモットンにせんべい布団を敷くのはとてももったいないのですが、新しい敷布団はまた今度・・

普段、寝る時間になってもなかなか準備をしない娘が、主人と二人でいつもより早く布団に入りました。
「気持ちいいね!」と二人のはしゃぐ声が聞こえます。

しばらくして二人の様子を覗いてみると、やはり大の字になって布団を剥がしています。
同じ格好で気持ちよさそうに熟睡している二人に、いつものように布団を掛けてやりました。

参考サイト⇒モットン悪評公式サイト

ある日突然立てなくなって腰痛の厳しさとモットンの重要性を知った

朝起きた瞬間、ヒザから力が抜けるという言葉がありますがあれの腰から力が抜けるバージョンがありました。
立とうとすると、ガクッと落ちてしまうのです。腰から下に力が入らず、自分では動こう立とうと思っているのですがそれがうまいこといかないのです。
これはおかしい、と思いつつ早朝でしたので這いずったまま居間まで行きしばらくじっとしていました。
すると徐々に腰に意識がいくようになり、足も動くようになってきたのです。
二時間くらいすると立てるようになったので、よかったと思い病院へ行きませんでした。
これが悪かったのです。本当はこのときに病院にいっておけばよかったのです。しかし歩けるようになっていたし腰に痛みもなかったので、元気な状態で病院にいってもなぁと思ってしまったのです。
それからちょくちょく、起きると腰が痛いことがありました。なんというか刺すような痛みなのです。しかしそれは一瞬だけでしたので特に気にしていませんでした。寒い時期でしたので寝ているときに体が縮こまってしまったのが原因だろうと考えたのです。
その痛みが徐々に悪化してきて、寝起きだけではなく起きているときも痛くなってきたのです。
ついに腰が痛くて右足に痺れが出てくるようになりました。
腰は座っているだけでも痛いですし、立っていると重力が全部下半身や腰にくるので更に痛み、では寝ていればいいのではないかと寝ていると仰向けでは腰に一番負荷がかかりしんどいですし、横向きでは腰が曲がってしまい長時間寝ていられないのです。
寝返りを打つときも今までは寝ていても寝返りを打つことができていたのに、腰痛になってからは寝返りを打とうとすると、腰が痛くて目が覚めてしまい寝ながら寝返りを打てず、目が覚めた状態で寝返りを打つことになるのです。またずっと同じ姿勢で寝ていると腰が固まってしまい寝返りを打つだけでも一苦労です。
酷いときなどは、朝目覚ましが鳴り起きるときに腰が痛くてすっと起きることができないのです。目覚ましを消して立ち上がるということができず、四つんばいになって、腰痛が軽くなるのを待ってからやっと起きるという形なのです。また、そこから階段を下りて顔を洗いに行くのですが、階段を下りるにも腰に足の振動が響きますから手すりをずっと握ってゆっくり降りないといけませんし、腰痛の人は分かると思うのですが洗面台って屈まないといけないのです。腰痛のせいで屈むことができず、とてもゆっくりゆっくり腰に負担がないように屈んで顔を洗うのです。
しかも思ったよりかがめないため、床に水がビチャビチャになってしまい掃除をしなければなりませんし、腰痛になるまで使っていた朝の時間と、腰痛になってから使うことになる朝の時間が倍くらい差が出てしまい、体と心にとても負担になっています。

もしただの腰痛じゃなかったら…モットンはいらない?

数年前に坐骨神経痛を患ってから、疲れたりすると時々腰が痛むようになりました。坐骨神経痛までとはいきませんが、1日2日は腰から脚にかけて非常に重だるくなってしまったり痛んだりします。私は仕事がデスクワークで1日中座りっぱなしなので、痛み始めるとちょっとでも姿勢を悪くして腰を落とすと痛みが強くなって辛いです。
ほとんどが普通のごくありふれた腰痛なのですが、時々いつもとは違う個所が痛んだり、違う痛みのタイプだったりすることがあります。そういう時はちょっと不安になってしまいます。実は私は数年前にがんを手術しています。それから親戚で3人、がんにかかってそれが転移し、ずっと腰が痛いと言っていたのです。3人ともその後1年以内に亡くなってしまいました。ですのでがんになって腰が痛いと言ったら、それはもう手の施しようがないという意識が私に植え付けられてしまっています。
元々私は生に執着するタイプではないので、病気になって死ぬのはしょうがないようなぁ、と思っています。そして私の患ったがんは非常に性質がおとなしく、腰に転移する例はそう多くなく、しかも転移したとしても転移先でももともとのがんの性質を受け継ぐため、すぐに悪さをするほどのがんにはならないということもよくわかっています。だから、腰が痛いといってもそれががんである可能性は非常に低いし、たとえがんが転移していたとしてもそれはもうしょうがないと受け入れようと思っています。
でも、やっぱり親戚3人の酷い痛がりようを見ているととても不安になってきます。死ぬのは別に構わないのですが、痛い、苦しいのはやっぱり嫌ですよね。それだけはなんとかしてほしい。それから、まだ子供が小学校低学年なので、子供の事を考えるともしがんになったら、そして死んでしまったら申し訳ないと感じます。夫にも非常に迷惑をかけてしまいますし…
なんだかこんな風に考えてしまい、腰が痛いだけでちょっとナーバスになるのです。だいたい数日の間に治ってしまって取り越し苦労に終わります。
簡単に普通の整形外科領域の腰痛なのか、それともその他の病気なのかが簡単に判別できればこんな余計な心配はしなくていいんですよね。自分で姿勢による痛みの変化やマッサージをしてみた時の感覚でなんとかく判断しますけど、それも完璧ではありません。かといってしょっちゅうお医者さんに行く時間もありません。
かなりの人が悩む腰痛ですが、それにがんという要素が加わるととちょっと感情がやっかいになってきます。こうやっている間にもちょっと腰が痛んでいます。たぶん今日の腰痛は、姿勢が悪いことへの身体からのただの抗議でしょうが…

じっとしているよりなるべく動いて回復させたい腰痛

いくら腰痛の症状が強く出てしまっても、それを恐れて全く運動をしないと返って症状が悪化し辛くなってしまうという事を身を持って経験したものです。
一度とあるトラブルから起こしてしまった酷いぎっくり腰の腰痛から回復する過程がまさにそれで、一時は歩くのも困難と思える程に腰痛が強く出て大変だったもの。その痛みが嫌でなるべく安静にしようと、休日の大半を自室のデスクに座りパソコンを前にして姿勢を悪くして過ごしていたのです。
確かにじっと座っている限り腰痛はそれ程気にならないのですが、この状態だと返って背中や肩からの負担が腰にジワジワと伝達し、いざ立ち上がった時にむしろ辛い状況になってしまうもの。返って動き辛くなってしまう状態に、多少無理をしても腰に強い負担が掛からない様運動はしておくべき、という気持ちに転換していったのでした。
腰の強い痛みをあまり気にする事無く適度な運動をこなせる場所となると、そう候補は多くありません。この私でも比較的早く結論を出す事が出来たのは、その条件を満たす市営プールがごく身近なロケーションにあったからに他なりませんでした。
幸いにも平日・休日を通してあまり込み合わないという特色を知っていましたので決断は早く、その週からプールに通い始め、腰になるべく負担を掛けない様、歩行コースにてゆったりとしたペースで歩き始めたのです。
同じコースには早歩きの人がたくさんおり、脇からどんどん抜かされる事になりましたが、全く気にかけません。他人は他人、自分は自分です。いくら体重が軽減されるプールとはいえ、あまりにオーバーアクションで腰を捻ろうとすれば途端にきつい痛みが腰に走ってしまいます。始めの頃は足だけを交互に出す事だけを考え、やがて普段生活している中で腰痛を感じなくなった時点で恐る恐る腰を左右に捻り出し、じんわりと負荷を掛けてゆく様にしたのです。
初期の痛みが酷く、どれだけの回復期間が掛かるか分からないものでしたが、それでも1ヶ月後にはごく普通のフォームでプールを歩いて往復出来る様になり、回復具合にも自信を持てる様になりました。
怪我の功名と言うべきか、長くプールの中で歩き汗をかいて過ごしてきただけあって、若干体型がスリムとなり体重も少し落ち、腰も含め下半身が楽になったと感じたものです。おそらく自室のデスクでじっとしていたままでは味わえなかったであろう感覚であり、思い切って決断した甲斐があったと思います。
腰痛がほぼ無くなった現在でもその時の習慣を持続し、週に1度はプールに通い地味な歩行運動を続けています。今や他の早歩きの人とも遜色無いスピードで水を掻き分け進む事が出来る様になり、間違い無くぎっくり腰以前に増して、腰が強くなったと確信しているのです。

腰痛について我思う事とモットンマットレスを買う前に

私は元々比較的健康的で、そんなにも体に不調を感じる方ではありませんでした。
しかし大きく体調を変化させたのは子どもを出産してからでした。
出産と同時に年齢を重ねているのもあるかもしれませんが、出産後の子育てが大きく関係していると思います。

子どもは現在3人いて、ほとんど期間があくことなく子育てをしていました。
1人目の子育てが始まった頃は元気に子育てしていましたが、次第に寝不足と腰痛に悩ませるようになりました。
今まで悩まされることがなかったために、対処方も具体的に分からず、トントンとたたく程度で済ませていました。

そのような状態のままあわただしく子育ては継続され、ゆっくり改善されないままに2人目3人目と子供が生まれ子育てが続いていきます。
元々生理痛などで若干の鈍痛を感じたことはありますが、それもほんの一時期に過ぎないので苦痛に感じるほどでもない程度でした。
しかし子供が生まれてからの腰痛では、改善されることのない日々のまま重労働の家事と子育てで、ちょっとした作業に支障をきたすほどの時もありました。
一番過酷な時期には3人目を背中に背負い、前方には2人目を抱きかかえることがあったり、負担の大きい作業でいえば子乗せ自転車での子供の上げ下ろしが苦痛でなりませんでした。

子育ての合間に、ごくたまに時間があるときにはマッサージを受けさせてもらったこともありましたが、どれも一時しのぎにしかありませんでした。

しかしその状態から現在少しづつ改善されつつあります。
その原因はおそらく私はヨガにあると思います。

ちょうど3人目の子育てが少し落ち着いてきた頃、私にもほんの少しの時間も出来るようになりました。
子育ての疲労から反動でダラダラ過ごしてしまう事にならない為にも、何か始めたいと思っていたときにたまたま友人から誘われたのがヨガでした。
ちょうど近くで開設されたところでタイミングも抜群でした。

当初はヨガに対してそれほどいい印象はなく、わざわざレッスンを受けなくても自宅のストレッチていどの物だろうという認識でいました。
しかし初めてびっくり、初心者コースにも関わらずかなりハードで身体への効き目もものすごいものでした。
ストレス解消にもちょうどいい程度でしたのでしばらく続ける事にしました。

すると次第にあらゆる体の不調が改善されていくのが自分自身はっきりとわかるほどでした。
しかも長年悩まされていた腰痛もいつしか気にならなくなるほどに。
いまでは再び腰痛に悩まされることなく、快調に過ごせています。

腰痛との付き合い方を教えてくれたのはモットンでした

自分が初めて腰を痛めたのは中学生の頃。バスケットボール部に所属していてその練習中に腰を痛めてしまった。整形外科に通い、暖めたり、牽引したりとリハビリを重ねていた。ぎっくり腰のような一時的なものではなく慢性的なものだったようだ。整形外科で腰のリハビリをやっているようなのは高齢者ばかり。自分の祖父も同じところに通っていて、隣同士でリハビリをやっているときは恥ずかしさを感じてしまった。リハビリをして多少楽になっても、バスケの練習をすると腰から背中の筋にかけてまた痛くなってしまう、ということを続けてた。腰を痛めるまでは2年生からレギュラーで出場していた。しかしその事が原因でレギュラーから外れてしまい、3年生最後の試合もベンチを温めるだけで終わってしまった。その時が初めての挫折だったのかもしれない。それにそれまではすべてをかけて取り組んできたものだったが、自分が外れてしまうとそれまでがうそのように勝ち負けがどうでもよくなってしまい、もちろん友達には頑張ってほしかったが、虚無感を感じていた。
それから10年ほどたった。バスケは趣味でやるていどだが、通常生活の中で今でも腰に違和感を感じることはある。そうなるとまた腰の痛みが再発するのではないのだろうかと不安になる。動くのが怖くなる。でもそれではいけないらしい。NHKスペシャルで腰痛の特集をしている回があった。詳細は省くが、それによると腰痛の原因は脳にもあるらしい。腰を痛めてしまった経験から、実際には体のどこにも異常がなくても脳が反応してしまって腰に痛みがでる、という人が多いらしい。そういう腰痛への対処法もやっていた。なぜ腰が痛いのかわからない、というところを解消するために腰痛の正しい理解を促すVTRを観る。それだけでも腰痛が軽減した人がいるらしい。そういうVTRを観たうえで、実際に体を動かして筋肉をほぐす。そうすることで更に腰痛が軽減することがある。日本だけではなく、海外の例も出して紹介していた。
腰痛に限らず、「なぜこれが起こっているのかわからない」ということに対して不安な気持ちになることは多いと思う。でも正しい知識を身につければ、さして怖い事ではないということはたくさんあると思う。実際に自分もそういう考え方ができるようになってからは腰痛が怖くない。また痛めてしまってもこうすれば良いという自分なりの対策も見つける事ができた。守りに入りすぎてしまうのも良くないとわかった。

腰の痛みはいきなりやってきます

特に何をしたわけでもありません。しかし、腰の痛みはいきなりやってきましたね。自分は特になにか悪いことをしたわけではありません。それでも腰が痛くなってしまいます。天罰かなあと思っても思い当たるフシはありません。ですから変な体勢で寝ていたからこうなったのだろうと自分で納得してしまいました。やはり寝る時の体制は大切です。寝返りを打たないと腰のダメージが深刻なものになってしまいます。それは避けなければなりません。しかし寝ているときなので自分でコントロールできません。ですから腰にコルセットをまいて寝ることもありました。腰が安定していると寝返りも自然になりますからね。このような小さな試みが大切なのではないでしょうか。すぐに成果が出ることはありませんでした。しかし続けていると調子が良くなってきました。カルシウムを多めに摂取することも実践しています。牛乳やチーズ、そして魚を食べることですね。美味しいので食べること自体は苦になりません。しかし、それでも神経質にはなりましたね。
腰痛になってからあるきにくくなりました。それは困ったことです。足をストレッチしてみても治りません。やはりダメージは深刻だったようですね。自分では大したことはないと思っていても体に影響が出ているのです。こんなことならもっと運動をしておけばよかったと後悔しました。
実際には腰だけではなく足の先も痛くなりましたね。敏感になることが多く、足の裏がしびれているとも感じました。これは恐ろしい病気なのではないでしょうか。腰痛など大したことがないと高をくくっていました。しかし実際に自分が腰痛になってみるとそれは非常に厄介だということがわかりました。
腰痛を治すためには運動が大切と言います。しっかり運動を続けたいです。ウォーキングくらいなら出来ます。その効果が出てくるまでにはかなり時間がかかりそうです。しかしそれを行うことによって症状が改善するというのならやるしかないでしょう。
それ以外にはストレッチをしています。関節を伸ばすだけでも痛みが緩和されますね。それだけでかなり調子が良くなります。ストレッチは地味ですが続ける意味があります。専門的な知識はありませんので自己流になります。それでも効果はあると思います。自分でできることをコツコツ続けていくことが大切何ではないでしょうか。時間はかかっても腰痛を確実に直したいという気持ちがあります。そのための努力ですね。